32レッドカジノ 1月のジャックポット ダーク・ナイト、トレジャー・ナイル

ロンドン市場上場の老舗オンラインカジノ 32レッドカジノの1月のジャックポット情報です。
なかなか、派手な宣伝をしないオンラインカジノですが、結構な金額の当たりを3件も出してマス。
日本人ではなくて、今回は全員イギリス人のようです。

■ダークナイト(The Dark Knight ) £46,710=800万円くらい!!
おなじみ、バットマンです。

例によって、イメージ動画が最初に流れて雰囲気を盛り上げます。音楽もホントのダークナイトを使ってますね。
ダークナイト1

これがゲーム画面。
ダークナイト2

■トレジャー・ナイル( Treasure Nile 5-Reel ) £49,089=830万円くらい!!
ナイルの宝物、っていうところですね。
トレジャーナイル

■ソブリン・オブ・ザ・セブン・シーズ(Sovereign of the Seven Seas)  £55,505+=940万円くらい!!
7つの海の金貨、っていう意味でしょうね。
残念ながらこれが見つからないんです・・。

でも、ダークナイトがあるので、今度はそれをやってみようかと。

これ以外にも、昨日は誰がどのゲームでいくら当てたといった情報もニュース画像で流しているんです。
ここが英語になっちゃってるのが、ちょっと取っつきにくいですが、ゲームの名前だけ拾ってプレイしてみようと思います。
news

32レッドカジノは、
■木曜日にお金を賭けてプレイをしたプレイヤーの中から、抽選で5人のプレイヤーに翌日、総額$1000の無料カジノチップ付きのレッドレターを送る「レッドレターデー」

■毎週火曜日にスロットで遊ぶと ロイヤリティポイントが2倍になる、「ルビーチューズデイ」

というサービスをやってます。コツコツ稼ぐタイプの人には、このちょっとしたボーナス、というのがイイ感じではないでしょうか。

公式サイトはこちらです。

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パチンコ・パチスロとオンラインカジノのビデオスロット比較

マカオグランドリスボア

日本でのギャンブル人口で最も多いのはパチンコのプレイヤーです。
日本生産性本部の調べでは、日本のパチンコ人口は1,110万人。全人口の1割です。
そして、使われるお金がほぼ20兆円/年。

マカオのカジノ売上が去年4兆円を超えたとかで騒いでいましたが、日本のパチンコ売上はその5倍もあるわけで、日本は世界に冠たるギャンブル大国だというのがお分かり頂けると思います。
マカオグランドリスボア

日本ではまだオンラインカジノの存在がほとんど一般的には認知されていないと思いますが、もしパチンコ・パチスロのファンが、オンラインカジノもプレイするようになると結構面白いことになるのではないかと思います。

オンラインカジノとパチンコ・パチスロを比較してみました。
クリックして戴ければ拡大します。
パチンコとオンラインカジノ

パチスロをネット上でプレイするとしてもゲーム数が少ないだけでなく、ネットでは稼ぐことが出来ません。

オンラインカジノの場合は、店舗を持たないため、人件費、設備費がかからず、97%前後という驚異的な還元率が可能です。
しかも、当たるときは数十万円~1億円以上にもなります。

パチスロで稼げるだけの達人であれば、オンラインカジノで要領を掴んで稼ぐのは容易かも知れません。

しかも、コツコツ景品と交換するのではなく、一発で数十万円、数百万円というのは毎月発生していて、時には1億円を超える賞金を手にする人も居ます。

実際にパチスロもオンライカジノも経験がある人で、当たりの多いオンラインカジノに乗り換えた、という人の話を聞きますが、上の数字を見れば、それを実感として感じているのかも知れません。

オンラインカジノのファンとしては、もっと多くの人がオンラインカジノの魅力を知って参加してくれたらいいのになあ、と思ったりします。

それと、日本がカジノ解禁にならないとしても、オンラインカジノで経験を積んだ人なら、海外の本場のカジノに行っても華麗にプレイ出来てしまいます。
海外のカジノは、大人の社交場・遊び場、エンターテインメントの場であって、日本で意図的に作られた「賭博場」のイメージとは正反対です。
本場でカジノを含めたエンターテインメントを心底楽しむためにも、オンラインカジノを練習場所としてもオススメしたいです。

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